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書くのが随分と遅くなってしまって恐縮ですが、

年末に愛知県の三河湾で起きたシーカヤックの方お二人が亡くなられた事故をきっかけに、

ここ数年増え続けるカヤック(主に海)の事故などを懸念し、

これ以上悲しい事故を増やしたくない、防ぐためにはどうすればよいのか?

自分も所属しているJSCA主催の講習会(正確には参加者同士のディスカッション)が、

事故現場にほど近い愛知県の蒲郡市西浦にて行われました。


参加者はシーカヤック、リバーカヤック、カヤックフィッシングの方々。

殆どがシーカヤックですが、フィッシングの場合は僕もそうですが両方やるという人もたくさんおられました。

また、ツーリング派も居れば技術向上にいそしむ方など、
多様性に富んだ感じでした。

嬉しかったのはカヤックフィッシングの方が結構おられたこと。

シットインシーカヤックの事故とは言っても、
亡くなった例は少ないとはいえ、シットオントップでの釣りは

一般的なシーカヤックが岸沿いを移動することが殆どなのに対して、
フィッシングの場合は一直線に沖へ出ることが多いかと思います。

全く移動軌跡が違うんです。

岸沿いの移動の場合は時化ることもありますが、
沖に居るよりはエスケープしやすい事が言えます。

そうです、カヤックも機動力に欠け重量もあるフィッシングの方にこそこういった安全意識が欲しいと思っています。

場合によってはシーカヤックよりはるかにリスクが高いんです。

そのフィッシングの参加者は殆どが僕が知っている釣友でした。

この10年余り、カヤックフィッシング黎明期をともに駆け抜けてきた
歴戦のベテランの方ばかり。

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E92 M3 エキゾーストキット Series エリクソンチタンパフォーマー Ericssion 3 Coupe / BMW Autostyle 排気セット 事務員さんよりバレンタインでチョコレートを頂いていましたので、今日はそのお返しをしました。
喜んでもらえる姿を見ると仕事にも性が出ますね。 今日も頑張るぞ~という気持ちにもなりますね。
先日からお預かりしている車輌の完成が多い一日でした。
真正面に見えるエンジンの水漏れ修理です。
なにかと冷凍機は構造が複雑ですが、この道20数年のベテラン課長が修理しているので、安心!!

昨日修理は完了してましたので、朝から最終チェック後午前中に引き渡し予定です。


先日室内がバラバラになっていた車輌です。
昨日部品の取替えも無事終了して、室内もバッチリ組み付けOK!!
はやっとの思いで当店サービスマンの小田君が原因を調べあてました。

原因はというと、まず放電を調べるうえで、フロントのボンネットを開けて、バッテリーを確認。


点検用のテスターを装着、まずボンネット開けるとボンネットランプが点灯します。
点灯している部分のカプラを外して電気が流れないようにします。
それでも電流がどこかに流れて、放電している。 あれやこれやと点検していたら。
と見てみると、ボンネットのランプとは別にボンネットが開いていると知らせてくれるセンサーが付いていたのです。 さすがにこれには小田君も驚かされていたようです。
そして。出張先で車椅子用の介護車輌の修理です。

下の写真だと車椅子を載せるところが出てきています。


これがなんと「下に降りたはいいけど上に上がらなくなってしまったぁ」


下に降りた状態では当然車も動かせません。
なんとか車を動かせるようにとお客様の方で何とか応急で押し込んできたみたいです。
切れてる~。 と修理箇所を見つけたときはやっぱりうれしい!! ですね。

ここはよく動いて伸びたり、縮む部分なので配線がよく切れるみたいです。
何とか補修作業をして、動くようになりました。よかった。よかった。
季節の変わり目は、体調を崩しやすいので皆さんも体調には十分お気を付けて下さい。
今週も残すところ後一日、明日は私は当番出勤で明日も頑張ります。

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